愛知県豊田市で採石現場の跡地を活かしたメガソーラーPJがスタート

トヨタ自動車が本社を置く企業城下町として知られる愛知県豊田市で、メガソーラー発電所の計画がスタートします。
出力2.1メガワット(予定)のプロジェクトは、送電線の張り替えのほか2基の鉄塔を新設するという、このクラスの発電所としては珍しいケース。
現場はかつて無断で採石がおこなわれ復旧を命じられた高低差50〜60メートルほどの南斜面。林地開発を経て2019年10月の連係を目指します。


⇒BLD発電所 豊田Power Station